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関口選手(ベガルタ仙台)、佐々木選手(湘南ベルマーレ)、 中島選手(サンフレッチェ広島)が「協力選手」として参加

5月27日(金)、ベガルタ仙台所属の関口訓充選手、湘南ベルマーレ所属の佐々木竜太選手及びサンフレッチェ広島所属の中島浩司選手が新たに東北人魂へ「協力選手」として参加しました。

 

「協力選手」とは「東北出身ではないが、東北に縁があり本会の趣旨に賛同し、行動を共にする現役Jリーガー」を意味し、会員に準ずる地位の選手を指します。関口選手は東京都出身ですが帝京高校卒業後の2004年以来、ベガルタ仙台でプレー、佐々木選手は茨城県出身ですがご両親が岩手県出身という東北との縁を持っています。また中島選手は大阪府出身ですが、中学卒業後は仙台育英高校で活躍しその後、1996年にブランメル仙台(現ベガルタ仙台)でプロキャリアをスタートしています。

 

「協力選手」のリストはこちらをご覧ください。